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hey エンジニア

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heyのテクノロジー部門に関する記事をまとめたマガジンです。
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記事一覧

複数のプロダクトがあるから、分析する課題に事欠かない。heyのデータアナリストの仕事

heyでデータアナリストとして働く用害愛希(ようがい・あいき)さん。キャリアの最初から一貫してデータアナリストとして働きたかったという用害さんに、heyでのデータアナリストの仕事や、やりがい、これからの展望などを聞きました。聞き手は同じチームの西村純さんです。 heyでのデータアナリストの仕事 ──まずは、今のお仕事を教えてください。 heyでデータチームのデータアナリストとして働いています。業務領域は、データに関することならなんでも。データ基盤の整備からデータに関する

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heyで複数プロダクトと事業を把握し、ISMS認証を取得するまで

組織における情報セキュリティを管理するための枠組み、ISMS。全社でこれを取得するプロジェクトを行ったセキュリティ本部の佐藤香織さんに、同じくセキュリティ本部の吉岡宏樹さんがお話を聞きました。 セキュリティの原体験は、小学6年生の時 ──ISMS認証を取得する仕事では、関係者ややることが多岐にわたる重い仕事を進めてくださっていました。あらためてお伺いしたいのですが、佐藤さんがセキュリティに興味を持ったきっかけは何ですか? 実は、小学校六年生の時に、大人に騙されたことがあ

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東京都から福岡県に移住しました

大学進学をきっかけにおおよそ16年間東京都に住んでおりましたが、このたび福岡県福岡市に引っ越しました。 理由はいくつかあるのですが、一番大きかったのは両親に子どもを会わせたときになんというかこうグッときてしまい、「なるべく親の近くに住むかぁ」という気持ちになったことです。 幸運なことに妻の実家が福岡県で、私の実家が山口県なので、福岡県に住めば妻の実家は当然近いし私の実家にも車でシュッと行ける距離になるのです。 あとは親元を離れて夫婦ふたりで都内で共働き子育てをしたのがわたし

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募集のないheyインターンに飛び込んだ体験談と、それを成功させた「ぐいぐいくる」姿勢とは?

まだ募集も始まっていなかったheyのインターンの扉をこじ開けて、入社までかなえてしまった強者の新卒、みっちゃんさん(以下、み)と、そのサポーターを努めた上関さん(以下、上)。heyでのインターンの体験と、双方から見たインターンの良さ、そしてそれを成功させる姿勢についてお話を聞きました。 heyの奇跡のインターン ──今回お話を聞きたいのは、インターンのご経験についてです。まずは、おふたりの自己紹介をお願いいたします。 上:今回のインターンでみっちゃんのサポーターをした上

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信頼関係があるから、大変だと思ったことはない。STORESの公開APIを開発するPdMとエンジニア対談

STORES の外部向けAPIを開発を行う、プロダクトマネージャー(以下、PdM)の濱村拓巳(はまむら・たくみ)さんと、エンジニアリングマネージャーの藤沢理聡(ふじさわ・まさあき)さん。立場の異なるお二人がどうやって一緒にプロジェクトを進めているのか、聞きました。 STORESの公開APIを作る ──heynoteのインタビューでは、はじめに自己紹介をお願いすることが多いのですが、今回は一緒にお仕事をされているお二人の対談なので、お互いに他己紹介をしていただきたいです。

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いつか「セキュリティを空気にする」。hey、「Why」から考えるセキュリティ本部のマネージャー

heyのセキュリティ本部でシニアマネージャーを務める吉岡宏樹(よしおか・ひろき)さん。セキュリティ本部のお仕事や、目指していることなどを聞きました。聞き手はモバイル本部のシニアマネージャーの、坂田晃一さんです。 文学部出身、 ちょっと変わったセキュリティに至るまでのキャリア ──まずは現在の仕事に至るまでのキャリアを教えてください。もともとセキュリティに関わるお仕事を? 現在はセキュリティを仕事にしたい人のための学部も増えてきているのですが、私は少し特殊で文学部出身で、

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hey モバイルだより 2022年春号

こんにちは! hey でモバイル本部のシニアマネージャーをやってます坂田 (@huin)です。 みなさまご機嫌いかがでしょうか。僕は最近 某高級マットレスを買ったのですが、睡眠が深すぎるせいか昼間猛烈な眠気に襲われ困っております。"春眠暁を覚えず"とはこのことですね。 さてさて、昨年の12月に 新設されたモバイル本部の2021年とこれからの話 という記事を書いてから、早くも4ヶ月が経ちました。 まだ4ヶ月か...という気もするのですが、モバイルチームも日々色々な変化が起

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テクノロジー部門のバリューを体現しているエピソードまとめ

heyのテクノロジー部門は、2022年2月にテックマニフェストとバリューを新たに制定しました! マニフェスト制定までの背景はこちら▼ バリューはボトムアップ型で作ったこともあり、これまでも働くなかでバリューを体現している瞬間がありました。今回はその瞬間を過去のインタビュー記事から紹介します。 縦に技を掘る そういう技術は最初は難しくてもだんだん仕事が楽になってくるんです。そういう時間を使ってQiitaのVue.jsに関する記事を読んでいたら、現場で使っている技術と違うこ

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「SREといえば、heyが強い」を叶える組織文化作り

プロダクト基盤本部をメインに、組織横断の課題を解決するべく複数の部署ではたらく藤原 涼馬(ふじわら・りょうま)さん。heyのSREで目指すこと、そしてheyに入る理由でもあった組織づくりについてお話を聞きました。聞き手はテクノロジー部門プロダクト基盤本部の大橋 宏章(おおはし・ひろあき)さんです。 原体験は幼稚園時代に遊んだ用水路。エンジニアになるまで ──藤原さんがエンジニアリングに興味を持ったきっかけは何だったのですか? 今思えば、小さな頃からエンジニアリングに興味

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heyのフロントエンドエンジニアが向き合う「オーナーさんがお商売に集中すること」

heyのテクノロジー部門で、決済本部のフロントエンドグループのメンバーとして働く、はるなさん。大手メーカーからheyに入ったはるなさんに、これまでのキャリアや現在のお仕事について聞きました。 答えがある数学が好きだった ──まずは、これまでのキャリアを教えて下さい。学生時代からエンジニアを目指されていたのですか? 昔から、答えがある数学が好きでした。そのまま好きなことを軸に進路を選んで、大学では物理学を勉強していました。情報系の授業はあまり選択していなかったのですが、就

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heyのプロダクトのIDをつなげていく、基盤グループの未来について

heyが提供するプロダクトで使われるIDを司る「ID基盤」。それを開発し、連携していく基盤グループには、ふたりのトップがいます。今回は聞き手にCTOの藤村大介(ふじむら・だいすけ)さんを迎え、石塚 洋輔(いしづか・ようすけ)さん、松本 拓也(まつもと・たくや)さんにお話を聞きました。 STORESのIDを司るID基盤 ──11月から基盤グループが新しい体制になりました。その基盤グループでテックリードをしている石塚さん、マネージャーをしている松本さんに今日はお話いただきます

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分析したデータがビジネスの視点を作る。heyのデータ分析のやりがい

heyのテクノロジー部門、データ本部でデータ分析を手がける末重 拓己(すえしげ・たくみ)さん。どんなデータ分析をしているのか、そしてそのこだわりは。聞き手に同じくデータ本部シニアマネージャーの西村 純(にしむら・じゅん)さんを迎えてお話を聞きました。 会計士からデータ分析の道へ ──今日はよろしくお願いします。まずは、末重さんのキャリアからお話をはじめましょうか。 僕のキャリアは、公認会計士からスタートしました。公認会計士として監査の仕事を2年半ほどしていたんです。その

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大の「仕事好き」マネージャーに聞いた、今のheyでマネジメントをするやりがい

これまで、このhey noteに何度となく聞き手として登場してきた坂田晃一(さかた・こういち)さん。今回は坂田さんご自身にこれまでのキャリアやheyのマネージャーとしてのやりがいを聞きました。聞き手は、採用広報を一緒に担当している、加藤千穂(かとう・ちほ)さんです。 いい人と、いい文化があるから選んだhey ──モバイル本部のマネージャーである坂田さんですが、エンジニアの採用もみているので、私と一緒に働くことが多いですよね。今日は、採用広報の仕事をしている私から、坂田さん

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飛び交うSlackのお祝いスタンプ。ひとりで STORES 予約 のアプリをリニューアルするまで

STORES 予約 のモバイルアプリをフルリニューアルする。そんなミッションを遂行するためにheyに入社し、ほぼひとりでリリースに漕ぎ着けた吉田 圭佑(よしだ・けいすけ)さん。モバイルチームのマネージャーが、リリースまでのお話を聞きます。 注)記事内の写真は、撮影時のみマスクをはずし撮影したものです。 聞き手:坂田 晃一 「データのため」じゃないサービスづくり ──最初に、吉田さんが STORES 予約にジョインするまでの話をしておきましょうか。STORES 予約 に

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